
6/21(日)「許された子どもたち」内藤瑛亮監督の舞台挨拶を開催いたしました。「先生を流産させる会」で長編映画デビュー、以後商業の舞台で活躍されてきた内藤瑛亮監督の8年越しの自主映画。自主映画で世に出さなければならなくなった経緯、今この作品を映画館でかける意義など密度の濃い上映後の舞台挨拶。後半ではお客様からの質問に内藤監督に答えて頂くQ&Aの時間を設けました。この日が「許された子どもたち」では初のQ&A形式の舞台挨拶となったそうで、お客様からの質問に真摯に答えてくださいました。限られた時間ではありましたが熱い質問が飛び交い、このようにしてお客様の生の声が聞ける舞台挨拶の面白さや楽しさをわたし自身も感じる時間となりました。
「許された子どもたち」は7/10(金)までの上映です!















