
『悠優の君へ』12/1(日)の上映後、福原野乃花監督、水崎涼花さんの舞台挨拶を開催しました。福原監督自身の強迫症を抱えているという実体験を元にして製作された本作。福原監督と主演の水崎さんは高校時代の同級生。俳優を目指して活動をし始めた時期だった水崎さんと福原監督が一緒に作り上げたと言っても過言ではないエピソード、また水崎さんが本作に参加し映画として出来上がった頃に元町映画館でアルバイトをしており、それがきっかけとなって1年以上前から福原監督ともお会いして当館での上映が決まっていたことなど、詳細な経緯をお話しする舞台挨拶回となりました。
















