音楽×映画の祭典「MOOSIC LAB 2019」公開5日目の3/11(水)、短編『ソウル・ミュージック』副島正紀監督の舞台挨拶を開催しました。映画監督でありながら、現役の精神科医でもある副島監督。学生時代から映像制作をしてこられた副島監督ですが、ご本人にとって精神科医というお仕事と映画制作は地続きなのだそうです。音楽と映画の化学反応というテーマに則り自分の好きなものを詰め込んで作ったところ、他の作品では可愛い女の子たちが出演していて(本作はおじさんばかりです)反省したなんて笑い話も。それを踏まえ、女の子が出演するスピンオフを企画中とのことなので楽しみです!同時上映した『東京の恋人』についても「これはフェチ映画だ!」など細かいシーンを分析しつつ熱く感想を語ってくださり、とても盛り上がりました。














