
『輝け星くず』4/13(土)、14(日)の上映後に、山﨑果倫さん、森優作さん(13日のみ)、西尾孔志監督、金延宏明さん(製作総指揮)の舞台挨拶を開催しました。コロナ禍での撮影中断を挟みつつ明石でロケを行った「地元」映画な本作。撮影の思い出として山﨑さんは海の中に入っていくシーンのエピソードを挙げられ、森さんは岩谷さんとの共演が「岩谷さんは尊敬する役者さんだったのでご一緒させてもらえること自体が嬉しかった」とおっしゃられていました。西尾監督はクランクイン前に淡路や明石を車でまわりながらロケ地を探したそうですが、地元住民の協力者の方に「こういった坂道ないですか?」と聞くと、すぐに「ここに行ってみたらいいよ」という返事が返ってきたそうです。この映画のメインビジュアルにある坂道もそのようにして見つけられたロケ地だったそうです。




















