
9/17(水)『香港時代革命』の上映後、平野愛さん(プロデューサー、編集)、アリック・リーさん(レイディー・リバティー香港 代表)のトークイベントを開催しました。本作は2019年8月から2020年2月にかけて佐藤監督、平野さんで現地に入って撮影。アリックさんは日本で大学を卒業してそこから一度香港に戻り、そこでレイディ・リバティー香港を作ったそうです。レイディー・リバティー香港は東京を拠点を拠点に、香港およびアジア地域における民主主義、自由、人権の推進を目指すプラットフォーム。2019年に日本で大学を卒業したアリックさんは、一度香港に戻り、香港でレイディ・リバティー香港を作ったそうです。そういった活動の影響で、アリックさんの銀行口座は2020年に凍結され今もそのまま。アリックさんからは日本にいながらも香港政府からの圧力を受けた話や、香港の人々の”民主主義”に対する想いに「世代格差」が生まれてきているといった話などをお聞きしました
レイディー・リバティー香港
















