
『バイオレンス・ボイジャー 』10/14(月・祝)の上映後、宇治茶監督と松本大樹さん(『みぽりん』監督)による「関西変態監督頂上決戦」を開催しました。このタイトルを聞いてピンと来た方もいるかもしれません。元町映画館での『みぽりん』上映時のイベントとしてスタートした宇治茶VS松本大樹の“どっちが真の変態かバトル”。その後お互いの作品の上映で回を重ね、初戦の地であるここでついに雌雄を決すべく最終戦となりました。おなじみセコンドは『みぽりん』プロデューサー秋山役の井上裕基さん、ラウンドガールは『みぽりん』主演の垣尾麻美さんです。「パンツ」「反応」「次回作」など5つのテーマについて舌戦が繰り広げられ、勝利を手にしたのは…松本大樹!宇治茶監督作品に出てくるリアルな液体の描写を「おツユ」と称したことが勝因となり、ふたりのバトルはいったん幕を下ろしました。













