
香港映画祭2022『少年たちの時代革命前夜』12/10(土)の上映後、レックス・レン監督、ラム・サム監督、リム・カーワイさんのリモート舞台挨拶を開催しました。当館で来年1月に上映する『少年たちの時代革命』、この作品の共同監督であるレックス・レン監督とラム・サム監督の短編作品を一挙に上映するこのプログラム、舞台挨拶は『夢遊』に出演のスン・クワントーさんも参加してくださり本映画祭プログラミング・ディレクターのリム・カーワイさんの進行でスタートしました。舞台挨拶はお客様とのQ&A方式で行われ、お客様からはまず最初にラム・サム監督『オアシス』についての質問、レックス・レン監督のお名前(漢字で「任侠」と書く)についての質問が飛び出しました。短い時間ながら映画を観たお客様との交流を楽しんでくださった様子でした。
















