
3/14(土)『怪獣天国』の上映後、河崎実監督の舞台挨拶を開催しました。「とにかく怪獣をいっぱい出そう!」と11体の東宝怪獣が出てくる『怪獣総進撃』を受けて、それに対しての一挙2倍(!)の22の怪獣が出てくる本作『怪獣天国』。キャスティングや撮影の裏話(出演のダニエル・アギラルさんはスペインの大使館に勤められいる等々)をたくさん披露していただき、「怪獣映画で大事なのは変な怪獣を出すこと!棒読みの!」というキラーワードにお客様は爆笑の渦。次作の紹介もしていただきつつ、毎度お馴染み(?)の河崎実監督による漫談のような舞台挨拶をお届けしました。















