
『わたしの居場所』1/11(土)の上映後、濱嶋仁美監督とキャストの皆さんの舞台挨拶を開催しました。濱嶋監督の阪神淡路大震災での被災経験を元に製作した本作。震災から30年となる2025年、2024年1月に能登での地震があったのも製作のきっかけになり今回の公開となりました。舞台挨拶では出演されたキャストの皆さんからそれぞれ一言ずつご挨拶をさせていただき、エンディング曲を務めた「とどめの一発」の皆さんによるミニライブを開催しました。濱嶋監督からの「地域の人から集めた能登へのメッセージの言葉を使いたい」「暗くなりすぎないように、ダンスの振り付けを入れれるような明るい曲を」というリクエストを元に作られた曲を披露してくださいました。舞台挨拶の終盤ではカフェの店長役を務めた堀内正美さんにも登壇。ご挨拶いただきました。





















