
『REVOLUTION+1』4/8(土)の上映後、足立正生監督の舞台挨拶を開催しました。銃撃事件の数日後には事件を題材に映画を撮ることが決まり、撮影を経て、2ヶ月弱でイベント版の上映を敢行。そこから追撮・再編集を行い劇場版として今回の公開に至りました。足立監督は以前撮った『略称・連続射殺魔』を作ろうと思い立った時と同じことを、今回の事件の時に思ったとのこと。脚本家とのキャッチボールしつつ撮影しながらどんどん脚本が出来上がっていくという制作過程だったそうです。事件の是非を問うものではなく、あくまで事件の犯人の内面に迫るものを作りたかったと足立監督はお話しされました。















