中央アジアのほぼ中心に位置するウズベキスタン。中央アジア諸国最大の人口を有し、著しい経済成長を続けているウズベキスタン。欧州・中東・アジアの歴史・文化が交わり、独自の映画が生み出されてきた知られざる映画大国でもあります。中央アジア今昔映画祭第3弾は、日本初公開作含む新旧6作品でウズベキスタンを堪能する、温故知新のシネマトリップ!どうぞお楽しみください。
上映日程
3/14(土)~3/27(金)
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上映作品
『きみに夢中』★日本劇場初公開
1958年/ソ連/79分
監督:ユルダシ・アグザモフ
『やさしさ』
1966年/ソ連/70分
監督:エリヨル・イシムハメドフ
『苦い果実』★日本劇場初公開
1975年/ソ連/61分
監督:カマラ・カマロワ
『UFO 少年アブドラジャン』
1992年/ウズベキスタン/88分
監督:ズリフィカル・ムサコフ
『熱いノン』★日本初公開
2018年/ウズベキスタン/87分
監督:ウミド・ハムダモフ
『ファリダの二千の歌』★日本劇場初公開
2020年/ウズベキスタン/110分
監督:ヨルキン・トゥイチエフ
※事前予約はできません。前売券をお持ちの方も当日券をお求めの方も同様に、当日10:00より受付を開始いたします。入場システムをご確認ください。



