90年代の若者が抱える実情をリアルに描き、日本でもミニシアターブームを牽引した『トレインスポッティング』。本作のリバイバル上映を記念して、トークイベントの開催が決定しました。公開当時イギリスに留学されていた小笠原博毅さんに、本作が映画や若者文化、社会、政治に与えた影響などについてお話しいただきます。
トーク
「‘Sh××e!’:『トレインスポッティング』が変えられたものと変えられなかったもの」
日時
2/14(土) 20:00の回上映終了後
登壇
小笠原博毅さん(神戸大学大学院国際文化学研究科教授)
※事前予約はできません。前売券をお持ちの方も当日券をお求めの方も同様に、当日9:30より受付を開始いたします。入場システムをご確認ください。
※招待券・満了スタンプカードなどでの無料入場はできません。
※諸事情により、登壇できなくなる可能性もございます。ご了承ください。



